スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

2009の投稿を表示しています

ワンセグTVを買ってきたよ。

USBとかのワンセグTVだったり、ラジオチューナーだったりいろいろ使ってたんだが、パナのビエラ・ワンセグを電気店でいじってて、電波受信の応答性がよかったので、ビエラ・ワンセグ SV-ME-850Vを、買ってきたよ。

 なんだかんだ言って、パソコンのワンセグソフトだと、チューニングに数十秒かかったり、メモリーリークで動画が固まったりすることがよくあるんだが、専用機だけあって、そのへんについてはストレスフリーな仕組みになってる。もちろんワンセグだけあって、電波状況によったらブロックノイズがのることがあるが、そのへんはおりこみ済みだ。

 画質の品質は ワンセグだけあって、まぁそこそこですね。割り切っているからいいんだが。
SDカードが使えるようになっているし、液晶自体は、そこそこ良い液晶がのってるみたいなので、手元の動画をぶち込もうとしたら、、ビエラTVからのデータじゃないと動画が転送できないみたい。このへんは、そのうちコーデックを調べないとね。肝心の液晶については、というわけなのでなんともいえない。

 付属の角度固定型のクレイドルが、固定しやすいように目印のシールがついているが、但し書きが大きすぎて激しく萎えるので、そっこうではがした。このモデルは、ラジオ放送も聞けるようになってるのだが、電波状況によったら拾えないので付属にアンテナがついているが、本体にたいしてコネクタが大きい。このへんは防水仕様だからしかたがないことかもしれない。

Eye-Fi card 4Gを買ってきたよ。

まえまえから、欲しかった、有線接続せずにお手軽転送カードこと、Eye-Fi Card 4Gを買ってきたよ。
とりあえず、GRDIIに装着。初期出荷状態だと、GRDにEye-Fiカードが認識しない。ちょっと悩んだが、恐る恐るSDカードの初期化を試す。写真も動画も、認識したようだ。 ただ、カードの都合上、カメラ側の電源が入っていることが大前提なようなので、カメラ側のSleep時間が1分だと、アップロードがうまくいかない。5分にしたら、うまくいったよ。記録時間が長い動画ファイルだと、もっと長めに設定しないとうまくいかないかもね? 有線ケーブルに解放されるのは、すばらしい。これで、USBケーブルを探す手間が不要になるし、ついでに、Flickrとかの画像・動画共有ホームページのアップロードの手動手続きもすっとばせる、すばらしい。

耳をモデリングするのこと。

耳を追加で実装してみたよ。頭部と耳の接合部分がうまくいってないので、没にした。
難しい

Test Head

ひさびさに、まともに小一時間モデリングしてみた。どうも、生首やな。わりと、HDRの環境光のセットがあるのが楽しい。

OSXのタイムマシンがトラブった。

ここ最近、AirMac Extremeにぶら下げてる、タイムマシンに割り当ててるHDDが、知らない間にアクセス不能になる現象が多発している。
しかたがないので、直結でUSBにぶら下げてたんだが、やっぱりマウントしたままアクセス不能になる。最初は、HDDのトラブルを疑ってかかったんだけど、実際、書き込むときとかに、ビビリ音が出てたしね。
いろいろやって、解消できないので、HDDの買い換えを検討していたら、原因が特定できたよ。どうも、Sleepに、突入するときに、タイムマシンが動作してると、中途半端にマウントしたままほったらかしになるみたい。
なおかつ、ログアウトではだめで、再起動しないと、エラー状態のマウントがとけないみたい。
マウントを掌握してるプロセス名がわかれば、直接Killコマンドを叩くんだが、原因のプロセス名がわからない。結局、トラブルが発生したら、再起動しないと無理なのかなー。
なんやら、Snow Leoperdの解説を見てたら、「ディスクの取り出しがさらに安定。」とある。
タイムマシンバックアップ自体は、すごい使いやすいんだが、細かいトラブルでつめが甘いと思う。

軽く、modo401で遊ぶ。

軽くmodoで遊んでみたよ。調整がしんどいテカテカ感が、比較的、簡単にできるようで、楽しい。

modo401が来たよ。

プレオーダしてた、modo401のメール通知が来たよ。なんか、しらないが、本気で、電子メールの日付がずっと前になってる。未読管理してるからいいものの、普通に日付順だったら見逃してたよ。このへんで、昔、うちでYAMAHAのmidiプラグインが体験版の日付チェックで、動作するんで、時計を戻して使ってたのを思い出したよ。まさか、Marsがそんなことをするわけがないし。そういった簡単なセキュリティチェックをしてるソフトに思い当たらないので、真実はメールサーバの時計が一ヶ月ぐらいおくれているか?ただ単に、購入日でメールが送られてくるんじゃないかな?と思う。

 ざっといじってるだけなんだが、モデリングだけなら機能的に必要なものは、抽出されたきがするな。唯一、ポイントのドラッグ吸着が欲しかったんだけど、実装されたし。一気に4ポイントポリゴンを張る機能も増えたし。ただし、四角形拡張コマンドは、数値指定だけじゃなくて、ドラッグで対応して欲しかったかな。ただ、今回、先行英語版だけじゃなくて、同時に、日本語版がちゃんと出たんだけど。日本語マニュアルがそろってないのが惜しいところ。これはそのうち出るのかな?あとマニュアル類が、Mac版の場合、アプリケーションパッケージ内に移動してるみたい。あと、プリセットライブラリの関係で、日本語版は正常にログインできないとかなんとか。これを聞いたときに、アニメーションマスターの話を思い出したよ。なんか、解決されるようには思えないのよね。あとマック版の場合、Win版とちがって64対応版がしてないんだけど、Appleのコメントとして、たしかCocoaにしないと、64にならないよって話があったような気がしてたんだけど、まだ書き直ししてなかったのねw。まぁ、64じゃなくても、うちの場合問題ないからいいかw ヘアー機能が今回の401の目玉だったんだが、よくわからない。このへんはスカルプトモデリングに慣れてるのを前提にしてるっぽいから、慣れてると問題ないんでしょうね。あと重要なことなんだけど、ここまでやり尽くして、ボーンが対応してないのは、不思議だ。ボーン自体は、101の頃から、プレビューは出てたはずなんで、実装は一瞬臭いんだが、なんか商録とか著作権とか問題があるのかな。なんか、これも一時期のShadeを思い出す。レンダラーの機能は、前バージョンから遜色ないできな…

iPhoneOS3.0が出たね。

つい先日のWWDCの予告どおり、iPod Touch/iPhone用のOSが、3.0になったね。 必要といえば、必要だったコピペが内蔵されたようだけど。細かいところで、便利な機能が入ったようですね。決してキラーではないし、革新でもないんだけど、あれば便利って機能が増えたようですね。というか、iPod Touchって、ブルートゥースモジュールもとからはいってたっけ?別パーツをくっつけて、ワイヤレスヘッドフォンをつなげてたんだけれども、じゃまなパーツが不要になった。無線LANモジュールのドライバ書き換えかね。もっとも高音質なワイヤレスヘッドフォンがあればいいんだけど。どっちにしてもワイヤレスってのは、すごく快適。しかし、問題は、電源の問題で、1日ぐらいは余裕でもってほしい。うちにある、iPodは、液晶を消すと36時間 動画再生6時間だけど、強制的に電源を落とせないぶん、気がついたらバッテリー上がりって現象がでるんだよね。乾電池式のUSB充電器考えるかなー。

「3D Character Animation Manual ローポリアニメーションのすべて」を読んでみた。

「3D Character Animation Manual ローポリアニメーションのすべて」という本が、出ていたので買ってみた。
発売日後には出てるのをは、事前に、情報で知ってたんで、 こっちで、唯一となってしまった、コンピュータ専門書に強いM書店に行ってみたら、見事に入荷してないので、しかたなくAmazoneで頼んだ。しかし、後日ふらりと寄ったら、みごとに、入荷したのを見て激しく萎えた、まぁそれはどうでもいい話。このへんの専門書は、年々少なくなってきているんだけれども、その中でもおそらく、3DCGに関する書籍は絶滅危惧種なんだけども。
そんな中、新刊が出てるというのは、すごくうれしいことだ。最近、高価なソフトが、ひしめく中で、結果として同じような機能をもったソフトが、フリーであったり、安価なもので、置き換えが出来るようになっている。 ごく最近まで、置き換えのきかない、画像編集系のソフトまで、最近は可能になっていほどだ。3DCGを、趣味でやる上で、いきなり業務用を使うしかない状況では出来なかったことが最近は、出来るようになっている。こういった、ソフトは、当然、それなりに豊富なソースがインターネット上に放たれているものだが、たいてい今ひとつわかりにくい。 そもそも、探しているものに対して、グーグール先生に何を尋ねていいのさえわからない。そういった中で、紙媒体というのは、総括という意味でも大変貴重だ。この本は、メタセコイアという3DCGモデラーを軸にして、フリーか安価なソフトでアニメーションを作る環境を、たいへん優しく解説している。
Step By Stepというよりも、レシピ本といった性格が大変強いと思う。ただし、どちらかといえば、全体の3分の2近く、モデリングに多くのページをさいているので、多くのモデリング本とのバッティングもするし、あまり、書籍化されていない、リギングであるとか、モーションつけであるとか、その手の解説が見たい場合では、かなりがっかりした内容だと思う。しかし、要所要所の重要なところは、しっかり解説されているので、使えないわけではないのであしからず。

VaioPをXP化してみたよ。

VaioPに、VistaからXPにダウンアップデートするのは、定番だったんだけど。今回、XPモデルが発売したのをうけて、正式なドライバがでたので、VaioPに入れてみたよ。注意点は、2つ。正式な、XPドライバのは、付属アプリは、ついてくるけれど。壁紙のデータははいってないので、必要ならバックアップしておくこと。もうひとつは、正式なドライバは、SP3じゃないと動かないんだけれども。インストールディスクがSP2の場合、単品VaioPでは、ネットワークドライバが、有線LANのみになっているので、ソフトアップデートでは、SP3にすることが事実上無理、別途、SP3のアップデートディスクが必要。

 肝心な、動作系だけれども、結局、sonyのセンスを疑う結果に。おそらくVaioPのOSは、現行ではXPが、ベストじゃないかなと思う。
ただし、もともとのCPUの処理系が、お世辞にも、ほかのCPUとくらべて、クロック比で割ったとしても、そこまで、処理速度がないぶん。アプリ単体のスピードの向上は、おそらく期待できないと思う。実際、アプリ単位で考えれば、XPにしても、vistaにしてもあんまりかわんないんじゃないかな?ただし、OS周りの描画系が、メモリーが空いた分だと思うんだけど、かなり速くなってる。最初から、vistaを入れるんじゃなくて、XPモデルで十分、戦えたんじゃないかなとも思う。

 ただ、結局のところ、XPでも、Vistaでもどうでもいいかな。結局のところ、Webがみれて、メールの送受信ができて。
簡単なテキストが打てればいい。もともとそういうマシンだしね。

Bind2でサイトをリニューアル

前々から、わりとMacユーザーの間では、評判の高かった(Win版は、お世辞にも安定してないらしいけど。)Bind2を買ってきてCountTaka.comのサイトデザインをリニューアルしたよ。
10分で、ホームページが作るれるのは、かなり大げさだと思うけど。見栄えのいいサイトが簡単にくめるのは、ホントおもしろいね。ただし、安定してるといわれてるMac版でもいろいろトラブルが発生していて、製作よりもスタートに時間が、かなり喰った。新規サイトを作る時点で、アプリがクラッシュするトラブルに。再インスコも、アクセス権の修復もだめ。あまりのひどさに、サポセンにメールを送って、直後、クラッシュログみてて気がついた。原因は、Safari4経由のWebkit。おかげで慌ててSafari3にバージョンを戻したよ。

 Bind自体は、HTMLエディタでこんなかんじで、考えるよね。っていうおおざっぱな、基本設計で、そのまま組んでいける感じで、面白い。が・・・つっこんだ機能が足りなかったり。直接、HTML編集ができなかったりして。不満点は残る。

Painter11を買ってきたので試し書きしてみた。

Painter11が出てたので、買ってきて試してみたよ。Painterは、4から使い始めて、OSX移行直後のトンでもないバージョンから、前回のXから、マシになってたんだけれど、新機能のマーカーの特性が、すごくよくなってる。普通に塗り重ねると現実のマーカーは、暗くなるカーブが少しずつ暗くなるんだけれども。これが前のバージョンだとストンと黒になるぐらい落ちてたのね。それでまったく使えなかったんだけど。これが、ストンと落ちなくなった。正直つかえるようになった感が強くなった。  ただし、やっぱりというか、なんというか。相変わらずきれいな主線が引けない。 でも、全バージョンだと縮尺の関係だと、極細線が、点線状になる仕様があったんだけど、このへんが改善されてるみたい。  今回のバージョンは、ちょっとしか使ってないけど。細かいところが良くできてる。 最初は、スルーする予定だったけれど、これは正解だったかなー。

オラタンで、遊ぶのこと。

X-boX360のアーケードで、オラタンが、発売されたので。ここ最近、遊んでいます。 ツィンステックがないので、いやな予感はしてたんだが、意外になくてもいいみたい。 ただし、がしがし動かすので、コントローラは、恐ろしくへたりそう。  公式で、オラタンのオンライン対戦は、ラグがないよとのことだったんですが、実際、気になることがありませんね。やはり、ドリキャスの頃と比べると、通信環境が圧倒的に良くなったのを感じます。ただ、オンライン対戦のプログラムが、やっつけのような気がしてならない。もう少し、工夫すれば、もっとおもしろくなりそうだったんだけどね。ドリキャスの頃にあった、総当たり戦とかまったくなくなったし。  ただ、スタッフクレジット見るとプログラマが1人なんでしかたがないかも。 しかし、ここまで完全移植状態だとなにもいうことがないですねぇ。  せっかく、ビデオ取り込みの機材を買ったんで、ネットのお友達と対戦の様子を三本 ゆうつべに投下してみたよ。上の2つは、ちなみに取り込みがUSB 下が投げ売りしてたファイヤワイヤの取り込み機材です。いろいろ調べたら、ゆうつべの場合、投下するコーデックに画質が依存するというよりも、画像サイズでHDかどうかを判定するみたい。なんだかなー。


Terragen2の正式版が知らない間に出てたので試すのこと。

Terragen2の正式版が出たので、遊んでみたよ。2になるにあたって、本格的に3ボタンマウスが必要になったインターフェースになったっぽい。あと1にくらべてインターフェースとか変わりすぎていて、よくわからない。  本家のホームページとか見てると、本気をだすと相変わらず、凄いことになりますな。ただ、設定が恐ろしくよくわからない。おそらく日本語化されることは決してないでしょうし。せめて、マニュアル項目ぐらいは、日本語化してるところを探さないと。  今回から、本格的に、シェアウェアソフト化してるし、パッケージソフト並みのお値段しているけれど、実際のところ微妙だな。おそらく価格的にVueと真っ向勝負になるんでしょうけど、インターフェースのお手軽感が、Vueのほうが圧倒的に上なんで。 ただし、安定感は、Vueに比べるといいはずなんで。おそろしいことにVueは、よく落ちる。最新版はしらないけどwすくなくともTerragenは、動作中には落ちなかったなー。 あと、気になるのが、本家のホームページほど、レンダリングのクォリティがあがんない。とくに雲とか。なんか見落とした設定とかあるのかな。

MacBookProが届いたよ。

GR DIGITAL II こないだ、Appleに、注文していた、MacBookPro17がようやく届いたよ。 当たり前だけど、処理スピードとモニタの作業空間が、ものすごく快適になった。 話題のユニボディになって、Appleのノートの歴代中ボディ剛性が、一番じゃないかと思う。 使ってると、どうしてもヘタリとかでて、あきらめてるところが、あるんだけども。初期出荷状態でこれなら、ヘタリもかなりめだたなくなるんじゃないかな。 Macのカスタム仕様で、定番の英字仕様にしてみたんだけど。これが意外にも困惑状態になってる。英語キーボードは、かれこれ、MacintoshLCを使ってた頃に使ってたんだが、思ったより指がjis仕様に慣れきっているのね。 英字からjisに変わったときにはそんなに気にならなかったんだけどね。 今回、環境移行したんだれども、Time Machineバックアップからは環境移行出来ないみたい。あくまで、もとのMacの実機が必要。まぁ、このへんは以降して2台のバックアップが重複してもいけないしね。あとセキュリティの問題もあるし。で、Firewireか、ネットワークで環境移行していくことになるんだけど。Firewireポートがが17インチ側が800しかなくなったんだけど、もの凄く注意が必要、変換ケーブルが見た目いけるようにみえて、
400から800に変換する必要が出てきたんだけど。
400用のケーブルは、ピンが違うだけのケーブル(4ピン 8ピン)があるので、ものすごく間違いやすい。 つか、間違えたw 結局、仕方がないのでLAN回線で転送。三時間強かかって、無事に以降終了。 ついでに、ちょうど2台Macが稼働してるんで、modoのネットワークレンダリングも、試してみたよ。共有設定で、毎回modoの設定はよくわからなかったんだけど。べつに親側が、作業中のコンテンツファイルを共有設定する必要がないみたい。ようするに作業する、共有する空フォルダを指定すればいい。このへんはわかりずらいな。で、実測したんだけど、総時間3分で、15秒ほどレンダリングが短縮されたよ。このへんは、共有するCPUの処理スピードに依存というより、共有するフォルダのアクセススピードがものを言うっぽい。

ivy generator

フリーの3DCGアプリで、ツタを自動育成する、ivy generatorというソフトが出ていたのでためしてみた。 ivy generatorは、Objフォーマットしか認識しないので、当然、Objが認識しないとまったく使えないのであしからず。ツタを這わせるオブジェクトを作っておいて、ツタを育成するポイントを指定すると、そのポイントから、面白いようにツタがのびて心地よい。  このてのソフトによくある話で、事前に三角ポリゴンで割っておくのが、うまくいくコツ。つか、ポリゴンが崩れる可能性大です。割りと読み込みが遅いようなので、アタリようのローポリモデルを読み込ませてもいいかも。  書き出しは、Objで戻すようになるのですが、ツタだけが、書き出し保存される親切設計です。ここで、読み込んだモデルに上書きすると目も当てられなくなるので要注意ですよ。さすがに、近接させるには、無理があるような気もしますが、めんどくさいまきつくツタを自動育成するだけでも有用ですね。  ただし、よくあるシチュエーションである。ツタが生長するアニメーションだとか、風に揺れるアニメーションとかは、非対応です。フリーソフトにそこまで求めてもしかたがないのだけれども。  モデリングのワンポイントに結構つかえそうで、ホクホクしてます。 恐ろしいことに、Win Mac Linuxの三大OS対応で、死角もないようですし。