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魔法使いの夜の体験版をやってみた話

先日買った、TYPEMOONエースの付録に、発売日が延びまくっている、魔法使いの夜の体験版が付属していた。紙芝居なノベルゲーの最新鋭って感じだった。

たしか、この手の演出方法って、手法はともかく、膨大な開発期間が必要で、littlewitchブランドとか、既に諦めた手法じゃなかったっけ?
なるほど、開発期間が延びたのは、そういう理由だったのか?とも思う。
ただ、フルボイス化を頑としてやらない手法には、好感が持てる。まぁ、のちのち、コンソール機で、発売ってことになるのは、目に見えてるけどね。

紙芝居と揶揄されてる、ノベルゲーには、まだまだ、可能性がある気がする。
ただ、手法としての、ノベルゲーは、それである必要があまり感じられない。小説本にしてみれば、高額で、動画としてみれば、少々チープ。

これは、なんだろう。

むしろ、やりたいことは、動く漫画かもしれない。
しかも、情報はより多く含まれている。

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ZBrushで、盛る・・・削る

modoの作業を、トポロジー的に、ある程度正しい状態にもっていった後に、Obj形式で、ZBrushに持ち込んだあと、ひたすら、削ったり盛ったりする作業を始めているよ。
おおむね、あとから欠陥が判明するんだけども、いまの所は、致命的な修正不可能な欠陥は、ないはず。

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耳のモデリングと仮色

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耳のパーツを一体成形をめざしたが、半分、ぶち切れて、別パーツにしてみた。未だに、耳のひだの構造がいまひとつ。
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