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HYBRID W-ZERO3 その後

HYBRID W-ZERO3の撮影テスト
HYBRID W-ZERO3


HYBRID W-ZERO3をちまちまと、思いついては、カスタムしているよ。

HYBRID W-ZERO3を買ったら最初にすること

 このへんを参考にして、最初は攻める。
移動開始までの待ち時間を「短く」、移動速度を「速く」に設定してみた、やっぱり指クリック&ドラッグする応答性は、いまひとつだが。いくぶんかましになった。あと、WindowsLiveキーは、いまひとつ有用性を見いだせないので、従来のWindowsキーに差し替えて、ランチャーが起動するようにした。その際、Xcrawl Launcherで呼び出せる、アプリケーションランチャーと、Windowsキーで呼び出す、ランチャーは中身が違うことがあるので注意。めったに使わないとはいえ、Officeアプリの場所がわからなくて、大いに迷ったよ。

 キラーアプリの一つである、Wifi-snapは、開発元にメールを送ったら、素早く対応して、レジストレーションすることができたよ。結局、追加購入をしなかったんだけど、レジストレーションは、端末毎って書いてあるけど、正解は、回線契約ごとだったのかなぁ。よくわからん。

 当然のように、最近、Evernoteにはまってるので、WM版をインスコ。でも、WM版は、出来が今ひとつなので、あんまりおすすめできない。そのためだけに、SIM抜きのiPhone3GSを探すのもありかなとか、考え中。あと、twitterも、チェックするので、PockeTwitをインスコ。追加アプリは、とりあえずは、これでことたりるので、そこでとめる。

 あとは、GoogleがらみのデータとSyncしたいんだけど、方法がいまひとつわからない。方法はあるみたいなんだけどね。
なので、PCと同期をかけることに、missingSyncは、クセが強すぎるんで、見送って。Syncmateをインスコ。こいつは、有料版と無料版があるが、とりあえず、アドレスと予定さえ同期できればいいので、無料版で、とめておくつもり。

 とりあえず、この辺のカスタムで、使えるようになった。回線のスピードが向上しただけでなく、アドエスとくらべて、本体スピードも上がってるんだろうけど、ものすごい快適になった。クセがものすごい気もするんだけど、まぁこんなものかw

 あと、内蔵カメラは、テスト現像してなかったんだけど。今回、flickrを通してアップロードしてみたら、わりといい感じに写るようになったよね。

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ZBrushで、盛る・・・削る

modoの作業を、トポロジー的に、ある程度正しい状態にもっていった後に、Obj形式で、ZBrushに持ち込んだあと、ひたすら、削ったり盛ったりする作業を始めているよ。
おおむね、あとから欠陥が判明するんだけども、いまの所は、致命的な修正不可能な欠陥は、ないはず。

 まだまだ、気に入らない所は一杯なので、スカルプト作業が終わってないのだけれども。まぁ、とりあえずは、こんな感じ。

コピック誕生25周年記念!!特別仕様の36色セット

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コピック誕生25周年記念!!特別仕様の36色セットを買ってきたよ。

 それまでのマーカーは、ピーキな特性をもったマーカーが多くて、発色が良い、ムラが出来にくいという特性は、ものすごい衝撃的だったのですよ。

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 見事に、ダブリが少ないですよね。

36色セットは、基本セットなわけで、
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 どちらかというと、2000年モデルは、青系のパステルカラーに振っていて、25周年モデルは、純色に近い色が多く、茶系統が多いように思えます。

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 ただ、意図的に2000年モデルとダブリを意図的に回避したかもしれませんので、推定でしかないんですが。
 コピックマーカーが要求される分野には、2000年前後に比べると漫画絵の比重が増えたとも言えるわけで、その辺が、影響しているとは思いますよ。

あと、コピックスケッチらしい、筆のようなスーパーブラシニブは、当然そのままで、もう一つのニブは、ファインニブに変更されています。
 それに伴って、エアブラシシステムは、25周年モデルは、使えないわけですが。 おそらく、コピックを使う人たちはどんな人たちか?という分析を行っていて。 あきらかに、漫画描きに向けて出してきているのは、間違いないと思います。
 2000年頃と比べると、CG特化の傾向が著しく浸透しており、基本のアナログ画材がどうなったか?というのは、凄く興味深いのですが、おそらくこうなったら使いやすいですよって提示は25周年モデルに読み取れるとは思いますよ。

耳のモデリングと仮色

耳のモデリングのやり直しと仮色を入れてテストレンダーしてみた、不気味の森に近づきつつあるな。
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