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目のモデリングを追い込んでみたよ。

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 目のモデリングを追い込んでみたよ。ドール系の水晶系の輝きが欲しいのだけれども、見ての通りうまくいかない。 難しい。
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レンダー画像 ワイヤーフレーム  もうちょっといじる必要があるけど、耳のモデリングの続き。やっぱり、一体整形にしたよ。 まだ、直線が、隠れているので、ちまちまいじらないと。ほぼ、思ったような形には、近づいている。 ま・ぼちぼちと・・・

耳のモデリングと仮色

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 耳のモデリングのやり直しと仮色を入れてテストレンダーしてみた、不気味の森に近づきつつあるな。 耳のパーツを一体成形をめざしたが、半分、ぶち切れて、別パーツにしてみた。未だに、耳のひだの構造がいまひとつ。 おそらく、まだ延々いじるんだろうなー。

HYBRID W-ZERO3 その後

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HYBRID W-ZERO3 HYBRID W-ZERO3をちまちまと、思いついては、カスタムしているよ。 HYBRID W-ZERO3を買ったら最初にすること  このへんを参考にして、最初は攻める。 移動開始までの待ち時間を「短く」、移動速度を「速く」に設定してみた、やっぱり指クリック&ドラッグする応答性は、いまひとつだが。いくぶんかましになった。あと、WindowsLiveキーは、いまひとつ有用性を見いだせないので、従来のWindowsキーに差し替えて、ランチャーが起動するようにした。その際、Xcrawl Launcherで呼び出せる、アプリケーションランチャーと、Windowsキーで呼び出す、ランチャーは中身が違うことがあるので注意。めったに使わないとはいえ、Officeアプリの場所がわからなくて、大いに迷ったよ。  キラーアプリの一つである、Wifi-snapは、開発元にメールを送ったら、素早く対応して、レジストレーションすることができたよ。結局、追加購入をしなかったんだけど、レジストレーションは、端末毎って書いてあるけど、正解は、回線契約ごとだったのかなぁ。よくわからん。  当然のように、最近、 Evernote にはまってるので、WM版をインスコ。でも、WM版は、出来が今ひとつなので、あんまりおすすめできない。そのためだけに、SIM抜きのiPhone3GSを探すのもありかなとか、考え中。あと、twitterも、チェックするので、 PockeTwit をインスコ。追加アプリは、とりあえずは、これでことたりるので、そこでとめる。  あとは、GoogleがらみのデータとSyncしたいんだけど、方法がいまひとつわからない。方法はあるみたいなんだけどね。 なので、PCと同期をかけることに、missingSyncは、クセが強すぎるんで、見送って。 Syncmate をインスコ。こいつは、有料版と無料版があるが、とりあえず、アドレスと予定さえ同期できればいいので、無料版で、とめておくつもり。  とりあえず、この辺のカスタムで、使えるようになった。回線のスピードが向上しただけでなく、アドエスとくらべて、本体スピードも上がってるんだろうけど、ものすごい快適になった。クセがものすごい気もするんだけど、まぁこんなものかw  あと、内蔵カメラは、テスト現像してなかったんだけど...

HYBRID W-ZERO3

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GR DIGITAL II  超スマートフォンことHYBRID W-ZERO3を、機種変予約していたのが、到着したよ。結局のところは、WM端末なんだが、iPhoneと比べると、いかんせん奥歯に1枚紙が挟まったような使い心地のように思える。とはいえ、インターフェース自体は、悪くないが、タッチ液晶の精度の問題で、おそらく損をしている部分が大きいと思う。タッチペンでも操作する関係上、先がとがった部分で、認識するようになっている、そこで丸く大きい親指で操作するようにできていないんだと思う。クリックなら問題はないが、ドラッグ部分の精度が、とくにiPhoneとかの、独特のはじくアクションが認識しがたい、そのへんの認識で大きく損をしている。 あと、時代の流れで仕方がないとはいえ、QWERTYキーボードが廃止されている。ダイアルキー入力ができたり、液晶画面に小さなキーボード入力ができたりするが、以前のハードウェアキーボードの方が圧倒的に入力はしやすかったように思える。  とはいえ、ここ最近のW-ZEROシリーズの特徴として、ルーター化ソフトを介することで、そのほかの携帯端末の母艦として機能することができる。メモ機能が、そこそこ貧弱であっても、カバーができる。  ただしどうやら、どうしてくれよう。機種変で導入をかけると、そこの一番大事な機能である、Wifi-snapのレジストレーションが、殺されている。そこの部分が一番大切なんだけどね。  SDカードの挿入位置が、内部、3G SIMカードの隣に位置していて、差し替えるときにカバーを開く必要がある。そして、そこのパーツが、薄い金属版を立ち上げるようにして挿入する必要がある。どうにも、壊しそうで怖い。 ま・ハード的には悪くはないんだ、決して。

ポメラを買うのこと

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 ここ6ヶ月、ガジェット中毒と言うべき状況であるけれど、そろそろ自重しないといけないのを承知の上で、オフィス用品メーカー、キングジムが発売した、デジタルメモ ポメラを買ってきた。  ファーストインプレッション的には、ものすごいノスタルジーを思い起こすデジタルガジェットだと思う。80年代だとか、DOS全盛期に、一世を風靡したワープロ専用機を思い出した。あのころは、たしかポメラ的な物でも、ものすごい値段がついていたように思う。個人的には、VaioXの宣伝コピーに、「余分はいらない。十分が欲しい。」というのがあるが、ポメラの本質にもあたると思う。  ポメラには、基本的なテキストエディタ機能しかなく。右揃えや、均等割付や、センタリングや、懐かしの四倍角などといった、テキストを読みやすくし、印刷する機能は、まったくない。  ただひたすらテキストが打て保存できるだけ、ただそれだけのデジタルガジェットである。思えば、かつてのワープロ専用機は、ソフトウェアが、豊富かつ差し替え可能な、パソコンに追い立てられ市場から姿を消したのであるが、ポメラは、まさにそこへのアンチテーゼだと思う。  パソコンを使う理由として、テキストが、容易に高速に記述できるというのが、主な理由のひとつだが。そういう場合、据え置きのデスクトップでもよいが、軽くて携帯可能な機器ならもっともよい。そういう意味では、実は最強は、鉛筆とメモである。だが、キーボードで打てる文章の方が実際、疲れないし。字の綴りがわからないといった文章以外のことに煩わされない。  結局そういった場合、携帯可能な機器を、自然に散財するようになるのであるが、だいたい高機能だが処理が遅い、そこにストレスがたまるのが普通である。  まして一番重要なのだが、その割に高価だ。根本的に高速なテキストエディタがあればいい、ポメラを見た瞬間そこを思い出したような気がする。  ポメラ自身気になるところとか強化して欲しいところは、いろいろあるが。ネットワークとかワープロ機能とかあれば言いように思うが、ポメラの場合それは無粋だ、むしろ、そういった機能は、別の機器に任せてしまえばいいのである。内部的には、emacsとかのキー割り当てが可能であればなおいいし、検索系も正規表現に対応して欲しいし、行番号表示も欲しい。既存のテキストエディタの方向性の進化をして欲しい。  外形...

ワンセグTVを買ってきたよ。

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 USBとかのワンセグTVだったり、ラジオチューナーだったりいろいろ使ってたんだが、パナのビエラ・ワンセグを電気店でいじってて、電波受信の応答性がよかったので、ビエラ・ワンセグ SV-ME-850Vを、買ってきたよ。  なんだかんだ言って、パソコンのワンセグソフトだと、チューニングに数十秒かかったり、メモリーリークで動画が固まったりすることがよくあるんだが、専用機だけあって、そのへんについてはストレスフリーな仕組みになってる。もちろんワンセグだけあって、電波状況によったらブロックノイズがのることがあるが、そのへんはおりこみ済みだ。  画質の品質は ワンセグだけあって、まぁそこそこですね。割り切っているからいいんだが。 SDカードが使えるようになっているし、液晶自体は、そこそこ良い液晶がのってるみたいなので、手元の動画をぶち込もうとしたら、、ビエラTVからのデータじゃないと動画が転送できないみたい。このへんは、そのうちコーデックを調べないとね。肝心の液晶については、というわけなのでなんともいえない。  付属の角度固定型のクレイドルが、固定しやすいように目印のシールがついているが、但し書きが大きすぎて激しく萎えるので、そっこうではがした。このモデルは、ラジオ放送も聞けるようになってるのだが、電波状況によったら拾えないので付属にアンテナがついているが、本体にたいしてコネクタが大きい。このへんは防水仕様だからしかたがないことかもしれない。